こんな悩みはありませんか?
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痛みや不調が続いているが、病院では「もう終わり」 -
歩けるようになったけど、障害により日常はしんどいまま -
見た目は問題ないが、体が自分じゃないように感じる 将来が不安。 -
介護リハビリに通っているけど、カラダが良くなっている実感がない。
医療リハビリの“終わり”とその先
医療リハビリは「治すこと」が目的で、期限があります。
日常生活に戻るには、さらにその先のケアが必要です。
感覚の違和感・神経の過敏・脳の誤作動には、制度では対応されにくいこともあります。
病気や怪我を治すための医療リハビリから、
“自分を取り戻す”ための自費リハビリへ。
PEAKFORMが提供すること
神経の過敏化・脳の誤作動に着目
ボディイメージのズレを修正し、本来の感覚を再構築します。
心身一体のリカバリー
施術+再学習で感覚と動きを包括的にサポート。
再び“自分らしく生きる”力を
個々の目標に合わせたプランで、日常生活の質を向上。
医療でも、介護でも、福祉でもない。
でも、確かに“助け”が必要な人たちへ。
病気や怪我の“診療”は終わっている。
だけど、痛みが残っている。違和感が消えない。
生活に支障があるのに、もう保険では見てもらえない──
そんな人が、たくさんいます。
「リハビリはもう終了です」と言われても、
本当の意味で“元の生活”には戻れていない。
制度では、もう支援を受けられない。
私たちPEAKFORMは、
そうした【制度の狭間で取り残された方】にこそ、
“もう一度、自分らしく生きる回復のできる場”を提供したいと考えています。
ここには、“その先”の支援があります。
神経・脳・感覚のズレに着目
神経系(末梢神経・脳)が引き起こす誤作動を修正します。
国家資格者による完全個別対応
臨床15年以上の理学療法士が一貫してサポートを行います。医療水準のリハビリを提供します。
的確なカウンセリングに基づくリハビリ設計
的確なカウンセリングであなたの感じるつらさや障害に対するリハビリをご提案します。
医療の外でも“本当の回復”を
制度を超えた新しいリハビリサービスを提供します。
PEAKFORMのリハビリの実際
詳細なカウンセリングによる分析
症状の出現機序から末梢・中枢神経の状態まで多角的に検査。可動域や筋力、姿勢・バランスをチェックし、最適プランを策定します。
ボディイメージ再構築
鏡視覚フィードバックや様々な道具をし触覚刺激を組み合わせ、脳内の身体イメージを修正。違和感を軽減し、自然な動作を取り戻します。
運動療法+神経再教育
課題指向型トレーニングで神経経路を再学習。個別運動プログラムにより動作を脳に再マッピングします。
ADL指導と日常支援
家事動作や移乗動作・職場で必要な動作など。あなたの生活に必要な動作を実践的に練習。再発予防を含めたセルフケア方法も丁寧に指導します。
フォローアップと継続支援
定期的に再評価し、プログラムを調整。自主トレ指導で、通院と自宅の両面から支えます。



