本気でリハビリしたい方へ。
回復の“続き”を、PEAKFORMで。
脳梗塞・パーキンソン病・術後・慢性痛。
制度内では届きにくい“その先の改善”に向けて、
自費だからこそ実現できる高専門性の個別リハビリを提供します。
状態を整理したうえで、必要な方には正式な初回評価と改善プランをご案内します。
科学的根拠にもとづく3つのアプローチ
1|「調える」コンディショニング
痛み・緊張・可動域を整え、学習の土台をつくる。
2|「再学習」テクノロジー × 理学療法士
AI、ロボットテクノロジーを駆使したリハビリで回復を支援。
3|「定着」家庭での実装
ロボットはレンタルが可能!自宅でも装着して生活自体がリハビリになる。
退院後、不安を感じていませんか?
「やることが分からない」「この先どうなる」— まずは状況を整理し、次の一手を明確にします。
もっと歩きたい、
元の生活に戻りたい
散歩や買い物や趣味を
再開して楽しみたい
社会復帰や仕事再開のために、
身体の動きを改善させたい
都市では選べる。地方では、選べない。
退院後の「回復を最大化するフェーズ」は、制度の設計上“空白”。
地方:専門拠点が少ない
結果:選択肢が地域で変わる
- ○退院後の自費リハが一般化しつつある
- ○専門特化(神経・パーキンソン等)の拠点がある
- ○頻度・時間を“目標から逆算”しやすい
- ×専門特化型の自費リハ施設が少ない
- ×進行性疾患の継続対応が限られる
- ×若年・障害児の個別支援の受け皿が不足
※「回復の余地」の大きい子どもや若年者ほど、将来、この機会損失の影響が大きくなります。
- 完全個別設計:目標から逆算し、頻度・内容を設計
- ロボット×理学療法士:岩手では受けられなかった専門的リハビリ環境を構築
- 脳卒中・進行性疾患に専門対応:将来負担と効果を最適化
- 医療機関と連携:安全管理を最優先
都市部で一般化し始めた自費リハビリモデルを、岩手県に。
Hypershell X Proを使用したリハビリ
PEAKFORMでは、Hypershell X Proを“リハビリロボット”として運用しています。
Identity
コンパクトでも、必要機能は十分
“続けられる”設計で、レンタルまたは購入で自宅での使用も可能です。
Intelligence
あらゆる動きに適応
段差・坂・方向転換など生活場面の“難所”に。
Versatility
10段階適応型アシスト
「体に合わせた最適なサポート」をつくります。
※医療的リスクがある場合は安全性を最優先し、必要に応じて主治医への相談を推奨します。
ロボットリハビリに精通した理学療法士が考案した専門運動プログラム。
感覚フィードバック
ニューロモデュレーション
神経可塑性
理論軸
「筋肉」だけでなく、「神経・感覚・学習」に同時に働きかけます。
※安全性を最優先し、医学的リスクがある場合は主治医と連携のうえ実施します。

AI搭載ロボットリハビリ
正しい運動を実現し”学習”できる。
歩行・階段・トレーニング。「安定する」「軽く動く」感覚を積み重ね、正しい身体の使い方を覚えます。

足裏の感覚をみえる化
バランスにとって重要なのは、力と「感覚」です。
足底圧を視覚で確認し、バランスの取れない苦手な場所を理解します。
ニューロモデュレーション
動きにくさの背景には、働きすぎる神経と働きにくい神経の偏りが潜むことがあります。
運動・感覚入力・姿勢制御を組み合わせて興奮性を調整し、変化が起きやすい状態(可塑性が引き出される環境)を整えます。
このような方に自費リハビリをお勧めします。
- 医療リハは終わったが、回復が頭打ちに感じる
- 「動けるが、以前の身体感覚が戻らない」と感じる
- 痛み・しびれ・不安定感・転倒への怖さが続いている
- 病院で「これ以上は難しい」と言われた
- 進行性疾患でも、できることを続けたい
- 新しいリハビリに挑戦したい
- 「まだ回復できるはず」と感じている
当施設の自費リハビリ|感想と実際の症例
※ご本人の同意を得て掲載しています
脳卒中後遺症|右足麻痺から「走る」感覚へ
「右足が自然に前に出る感覚がありました。
ロボットを外したあとも感覚が残り、走る感覚を思い出せた。」
パーキンソン病|すくみ足・小刻み歩行へ
「足がちゃんと前に出る感じがしました。
つけていれば走れそうな感覚もあって、昔の身体を思い出した。」
※効果や感じ方には個人差があります。医療的な治療・検査が必要と判断される場合は、主治医への受診・相談をおすすめします。
PEAKFORMが選ばれる理由
完全マンツーマン × 根拠に基づく評価
神経・運動器を横断して原因を可視化。目標から逆算して計画を設計します。
臨床15年以上の理学療法士が担当
急性期〜生活期の豊富な経験。神経可塑性・運動学習に基づく介入を行います。
調える → 再学習 → 定着
セルフトレ指導と定期再評価で、成果の維持・向上まで支援します。
改善事例とご利用者・ご家族の声
「入院中にもう少しで歩けそうだったのに退院で終了…。ここで“続き”ができ、希望が持てました。」
60代女性|パーキンソン病
「家でもできる練習を動画で共有。家族としての関わり方が分かりました。」
40代女性|手の神経炎術後
「ゴルフを再開。再発予防のポイントも明確で、不安なく続けられています。」
60代男性|腰部脊柱管狭窄症
「術後のこわばりが軽くなり、階段もスムーズに。家族にも笑顔が増えました。」
60代男性|人工膝関節術後
※効果には個人差があります。医療機関での治療が必要な場合は受診をおすすめします。
料金プラン
まずは「知る・試す」ための体験チェックから。必要に応じて、正式な初回評価、集中改善プラン、継続会員プランをご案内します。
正式料金
・はじめての相談・体験チェック 60分:3,500円
・初回評価セッション 60分:11,000円
・精密評価セッション 90分:15,000円
・集中改善プラン 60分4回:33,000円(初回評価セッション1回を含む)
・集中改善プラン 90分4回:45,000円(初回評価セッション1回を含む)
・継続会員プラン 月2回:16,500円 / 月4回:28,000円
岩手県内自費リハビリ施設の料金比較
料金だけでなく、1回あたりと60分換算で比較すると、
PEAKFORMの継続しやすさが分かります。
※比較はご提示いただいた条件に基づく概算です。時間設定・付帯サービス・評価内容の違いにより実際の条件は異なる場合があります。
※他社Bは45分×4回を60分換算した参考値です。
医療・介護と連携し、支援を途切れさせない
集団中心で不足しがちな個別の強化を補完。家族支援も同時に進めます。
必要時はレターで共有。治療と衝突しない計画で安全性を担保します。
困る場面を具体化し、環境調整や配慮事項を提案します。
PEAKFORMが提供する“回復の続き”
- ▶ 医療リハ終了後も継続できる完全個別支援
- ▶ 介護保険では難しい集中的アプローチ
- ▶ 障害児〜高齢者まで世代横断で対応
- ▶ 臨床15年以上・学術ベースの確かな技術
- ▶ 家庭環境に適応させる定着設計と再評価
「諦めたくない」気持ちに、構造・機能・行動を変える具体策で応えます。ご家族同席・代理相談も歓迎です。
よくあるご質問
家族だけで相談・予約してもよいですか?
はい、可能です。初回体験の同席も歓迎。ご自宅での支援ポイントも共有します。
医療機関にかかっています。併用できますか?
治療内容と衝突しないよう計画します。必要時は主治医と連携し安全性を担保します。
通うのが難しいのですが、訪問対応は可能ですか?
自宅訪問に対応しています。環境調整や在宅課題の実装に有効です。
どのくらいの頻度・期間が必要ですか?
目標と状態により異なります。初回体験後に、負担と効果のバランスが良い案をご提示します。
施設案内
所在地
〒020-0851
岩手県盛岡市向中野8丁目5-25−102号
Casa La Eterna 102
アクセス
- ▶ JR盛岡駅から車で約10分
- ▶ バス「向中野」停留所 徒歩約2分
- ▶ 専用駐車場 3番・4番
営業時間
| 月〜金 | 9:00〜19:00 |
|---|---|
| 土 | 9:00〜17:00 |
| 日・祝 | 不定休 |