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お客様の声

PEAKFORM VOICES

ご利用いただいたお客様の声

痛みや不調への対応だけでなく、歩行、神経リハビリ、スポーツ、ジュニア期の身体づくりまで。
PEAKFORMでは、一人ひとりの目標に合わせた支援を行っています。

「良くなった」だけで終わらず、その先の生活や挑戦まで支えるために。

競技復帰、歩行機能の改善、好きな活動の再開、次のステージへの準備。
ここでは、PEAKFORMで実際に取り組まれたお客様の声をご紹介します。

※掲載にはお客様の承諾をいただいております。また、施術効果には個人差がございます。

小学生
サッカー
ジュニアトレーニング

サッカー競技に取り組む小学生のお客様の感想

来店の目的:サッカーが上手くなりたい。動いていると時々左膝が痛い。

Customer Voice

サッカーでもっと強くなりたくて、練習してもどこがダメかわからなかったけどトレーニングを受けて、すごく自分の苦手なところがわかった。そこを直すことで、出来なかったことが出来るようになって嬉しかった。

体幹トレーニングは(チームでも)習っていたけど、ピークのトレーニングを受けて、自分でわかるくらいに成果がでて最高に嬉しくなった。ありがとうございます。

Parent Voice

親御様の感想

頑張っている子供を見ながら、何かしてあげたいけど、どうしたら良いか正直わからなかったです。でも、ピークに行かせてもらって、トレーニングしながら子供の身体の変化や何ができないのか、苦手なのかを実感しました。個別に、今の子供の発達段階を考えながら目線を合わせて一緒にトレーニングを考えてしてくれて、ありがとうございます。他にも身体の心配事や、その時の悩みや相談もしやすく心強いです。今後ともよろしくお願いします。

Message

代表からのお礼

ピークフォームをご利用頂きありがとうございます。サッカーが大好きでサッカーが上手くなりたいといつも真剣に考えている姿が印象的な男の子。まだ小学生で、これから身体も心も大きく成長する時期です。負けん気の強さとサッカーが大好きなところが最大の長所です。苦手な運動の課題は伸び代です。自宅での自主トレにもしっかりと取り組んでいるから、必ず成果は出ます!!これからも思いっきりサッカーを楽しんで、大きく成長していきましょうね!!

中学生
バスケットボール
痛み対応

バスケットボール競技に取り組む中学生のお客様の感想

来店の目的:シンスプリントの痛みにより思いっきりプレーすることができない。

Customer Voice

私はバスケ部に所属していて、中総体が1週間後に迫っていましたが、左足の脛に痛みを感じ、思うように動けず悩んでいました。そんな時、ピークさんにお世話になり、まず自分は足の指や膝が硬いことを見つけてもらい、とてもびっくりしました。痛みの原因を見つけてもらい、それに合った家でもできるケアやテーピングの方法を教えてくださり、家でのケアも頑張りました。すると、10だった痛みが3くらいまで減りました。そして、本番の時は痛みはなく、思い切りプレーすることができて、目標を達成することができました。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

Parent Voice

親御様の感想

娘がお世話になりました。3ヶ月前から足の痛みがあり、病院や接骨院に通いましたがなかなか治らず諦めていました。そんな時ピークさんを知り、大会1週間前にお世話になりました。まずは痛みの原因となるところを見つけてくれ、その部分を中心的にケアしていただきました。スポーツに怪我は付き物だと思いますが、ピークさんでは自分の身体と向き合い、自分のベストな状態でプレーできるようなケアをしてくれました。何よりも子どもの話を親身になって聞いてくれてとても心強かったようです。自宅でのアフターケアを教えてもらい、頑張っていました。そして、最後の中総体では足の痛みを気にせずに思いっきりプレーしていました!目標の県大会出場を達成することができ、親子共々感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

Message

代表からのお礼

ピークフォームをご利用いただきありがとうございます。1週間後に大会が迫り、シンスプリントの痛みで思うように動くことができないというお悩み。シンスプリントの痛みの原因を特定し、対応後、大会に向けてのセルフコンディショニングを指導し、これにもしっかりと取り組んでくれましたね!見事、地区大会を勝ち抜き、目標の県大会出場ができたこと。本当に良かったね。おめでとう!!これからもいざという時は気軽に相談してね!!

80歳代
腰部脊柱管狭窄症
歩行改善

腰部脊柱管狭窄症による脚の痺れやこわばりで長距離の歩行が困難であった80歳代女性のお客様

Customer Voice

長い距離を歩くと脚が棒のように硬くなって、痛くて歩けなくなるのが悩みだった。ピークフォームに通ってからは、杖なしで歩けるようになった。脚が棒になるのもなくなって、1日4000歩けるようになった。三半規管の障害でめまいが強くて動くのが怖い時があったが、これも話してやってもらったら、めまいも改善してきた。また通いたい。

Message

代表からのお礼

ピークフォームをご利用いただきありがとうございます。足首・股関節・背骨の可動域低下と両脚と体幹の筋力低下が大きく、これに対するケアとトレーニングを中心に一緒に取り組んできました。結果、歩行距離も大きく延長し、杖がなくても歩けるようになりました。まためまいについての対応も肩と首の可動域訓練と運動療法を中心に取り組み改善を得ることができました!まだ、改善できる余地も残っています。デイサービスとの併用でしっかり効果を狙っていけるよう取り組んでいきましょう!

パーキンソン病
ハイパーシェル
歩行トレーニング

ハイパーシェル歩行トレーニングに取り組まれたパーキンソン病のお客様の感想

来店の目的:歩幅が小さくなり、歩き出しや方向転換がしづらい。歩くことへの不安が強くなってきた。

Customer Voice

以前よりも歩く時に足が前に出にくくなり、歩幅が小さくなってきたことが気になっていました。特に歩き始めや向きを変える時に身体が思うようについてこず、外に出るのも少し不安になっていました。ハイパーシェルを使った歩行トレーニングでは、身体が前に進みやすくなる感覚があり、自分でも「歩ける」という感じを思い出せたのが嬉しかったです。歩く時のリズムや姿勢も意識しやすくなり、気持ちの面でも前向きになれました。歩くことが怖さではなく、もう一度取り戻したいものになりました。

Message

代表からのお礼

ピークフォームをご利用いただきありがとうございます。パーキンソン病では、筋力だけでなく、歩行のリズム、歩幅、姿勢制御、方向転換、歩き出しといった複合的な課題が生活に大きく影響します。今回のトレーニングでは、ハイパーシェルを活用しながら、前方への推進感覚と歩行リズムの再学習を重視して取り組みました。「歩ける感覚」を取り戻していくことは、身体面だけでなく心理面にも大きな意味があります。これからも、歩く力と自信を一緒に積み重ねていきましょう。

腰部脊柱管狭窄症
痺れ・痛み改善
ゴルフ再開

腰部脊柱管狭窄症による痺れと痛みの改善を経て、ゴルフを再開されたお客様の感想

来店の目的:腰から脚にかけての痺れと痛みが強く、歩行や長時間の立位がつらい。好きだったゴルフを再開したい。

Customer Voice

腰から足にかけての痺れと痛みが続き、長く歩いたり立っていたりすることが本当につらくなっていました。以前は楽しみにしていたゴルフも、もう難しいかもしれないと半ば諦めていました。ピークフォームで身体の状態をしっかり見てもらい、自分に必要なトレーニングや動き方を教えてもらってから、少しずつ身体の感覚が変わってきました。痺れや痛みが軽くなり、歩くことへの不安も減ってきて、最終的にはまたゴルフを再開することができました。もう一度コースに立てた時は本当に嬉しかったです。

Message

代表からのお礼

ピークフォームをご利用いただきありがとうございます。腰部脊柱管狭窄症では、痛みや痺れそのものへの対応だけでなく、股関節や体幹の機能、歩行や立位での負担のかかり方、活動量の低下による全身機能の落ち込みも含めて見ていく必要があります。今回は、症状の軽減に加えて「もう一度ゴルフをしたい」という明確な目標があったことが、とても大きな力になりました。好きなことへ戻るための身体づくりは、単なる機能改善以上の意味を持ちます。これからも、再開したゴルフを長く楽しめるよう一緒に整えていきましょう。

脳卒中
走ることへの挑戦
神経リハビリ

脳卒中後、「もう一度走ること」に挑戦されているお客様の感想

来店の目的:脳卒中後、歩けるようにはなったが、もっと動けるようになりたい。もう一度走ることに挑戦したい。

Customer Voice

退院後、生活の中で歩くことはできるようになっていましたが、自分の中では「まだ回復は終わっていない」という思いがずっとありました。以前のようにもっと速く動きたい、できればもう一度走ってみたいという気持ちがあり、ピークフォームに相談しました。細かく身体の状態を見てもらいながら、筋力だけでなく、バランスやタイミング、体重移動の練習を重ねていく中で、少しずつ身体の使い方が変わってきたのを感じています。まだ挑戦の途中ですが、「走る」という目標を持てたことで、リハビリが再び前向きなものになりました。

Message

代表からのお礼

ピークフォームをご利用いただきありがとうございます。脳卒中後のリハビリは、日常生活動作の獲得で一区切りとされることも少なくありません。しかし、本当に大切なのは「その人が何を取り戻したいか」です。今回は、歩行の質の向上に加え、より高いレベルの移動能力として「走ること」への挑戦を支えることがテーマでした。支持性、推進力、左右差、タイミング、恐怖心への対応を含めて段階的に取り組んでいます。挑戦したいという意志は大きな力です。これからも目標に向かって一歩ずつ進んでいきましょう。

ジュニアアスリート
高校進学
フィジカル強化

次のステージへ進む県トップクラスのジュニアアスリートのお客様の感想

来店の目的:高校進学を見据え、次のステージで通用する身体づくりをしたい。競技力をさらに高めたい。

Customer Voice

今までも競技に本気で取り組んできましたが、高校進学を前に、次のステージで戦うには今のままでは足りないと感じていました。ピークフォームでは、ただ筋トレをするだけではなく、自分の身体の特徴や課題、競技に必要な動き方を細かく見てもらえたのがすごく良かったです。自分では気づかなかった弱さや癖がわかり、トレーニングの意味を理解しながら取り組めるようになりました。競技力を上げるだけでなく、ケガをしにくい身体をつくることの大切さも実感しています。次のステージでもしっかり勝負できるよう、これからも頑張りたいです。

Message

代表からのお礼

ピークフォームをご利用いただきありがとうございます。ジュニア期からユース期への移行は、競技力だけでなく身体づくりの質が問われる大切な時期です。県トップクラスで戦ってきた選手ほど、次のステージではさらに高いレベルのフィジカル、再現性、コンディショニング能力が求められます。今回は、筋力やパワーだけではなく、動作の質、支持性、体幹機能、傷害予防、セルフマネジメントまで含めて土台づくりを進めています。高校進学後に大きく伸びるための準備期間として、引き続き一緒に積み上げていきましょう。

痛みの改善だけで終わらず、
その先の「やりたいこと」まで支える。

PEAKFORMでは、歩行、神経リハビリ、スポーツコンディショニング、ジュニアトレーニングまで、
一人ひとりの目標に応じたサポートを行っています。

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